
- これからの時代にWEB戦略は重要だと理解しているが、どこから改修をすればよいか分からない。
- 高い費用対効果を望む場合に、社内でできないWEB戦略より社内でできる他の業務に力を入れてしまう。
- WEB戦略を考え実行した結果、新規顧客や売上増につながっている状況が想像できない。
- 見た瞬間、確実に競合会社の方がカッコ良いサイトだと感じてしまう。
- そもそも、ホームページなんて必要ないし予算ないし、WEBの担当者が社内にいないから考えられない。
本製品は、パッケージではなく、クライアント企業の業務内容やリソースに応じたWEBの戦略的運用を考え、ロードマップや施策内容を提案するものです。
まずは、WEB運用基盤ができたのちに、ブランディングのための本格的な運用設計が始まります。
土台となるホームページ制作はもちろんのこと、リスティング広告からの集客、ランディングページの最適化、Facebookを利用したつながり作り、アクセス解析によるHPの強化など、WEBを戦略的運用するために必要なことを全て行ないます。
- 戦略的運用の概要説明
- 業務内容のヒアリング
- WEB戦略の策定
- 運用スキームの設計(Facebook-HP-アプリ)
- 企画〜制作〜運用設計
- 広告配信設計
- 実制作
- 月次作業
-
- アクセスレポート
- リスティング広告の最適化
- LPの制作
- 改善提案とその施策
- 各種アドバイス
- (1)
- まずは、「土台となるHP」を制作すること。ホームページには、その後の運用管理をしやすくする"仕組み"を取り入れる方が良いです。
- (2)
- その後に、「コンタクトポイント」を整備してゆきます。コンタクトポイントは、なるべく多い方が良いですが、質も重要視したいので、管理できるリソース内で効果的なものを構築してゆきます。
- (3)
- コンタクトポイントの設営は、流行があるため、その都度の施策となりますが、企業HPはユーザーの最終到達点となるため、アクセス解析による改善をし続けることが大切になります。
- 初期費用
- ¥0〜¥3,000,000−(運用基盤としてのHP制作費として)
- 月次運用
- ¥50,000−〜¥500,000−(毎月のWEBコンサル費として)
※提案、施策内容とにより異なります。
※サーバー維持などの運用管理費とは異なります。 - 施策期間
- 2ヶ月〜4ヶ月
- 運用期間
- 1年間〜
- 注目コンテンツ
- 月別アーカイブ
















