WEBで集客をするということ。「企画〜制作〜解析〜改善」

キューブリックのWEB制作のやり方は少し変わっています。特にWEB制作をパッケージとして行っている業者とは、全く違うやり方をしていると思います。

弊社は、「コンサル的な制作手法」をとってWEBを制作運用しております。
ですので、手作業と知恵をフルに使っているため、決して安価ではありません。だからこそ、WEB集客ができるホームページ(=営業戦略ツール)とすることができるのです。


WEBの場合の「良い状態」とは、

(1)SEOの順位(自然検索)が良くなる
(2)閲覧ボリューム(UUやPV)が増える
(3)各種コンバージョン率(お問い合わせ)が増える


こうなることによって、顧客流入数が増え売上アップにつながるのです。

WEBを利用して売上に繋がったという実感を持つためには、【企画】【制作】【解析】【検証】をひとつも手を抜くことなくやり続けるしかないのです。
ホームページで売上を上げ続けるためには、「一度作ってオシマイ」ではダメです。
昔から言われ続けているように、ホームページは御社の営業マンと同じであり、時代の変化に追従したり、新しい知識を習得したり、過去の反省をしながら徐々に強く逞しくなるのです。最近になってようやく、WEBでの集客が営業方法のひとつとして考えられるようになってきたと思えます。
しかし、計画性もなくHPをリニューアルしたり、莫大な予算を掛けて新規制作をすることは、このご時世、どの企業でも躊躇してしまいがちでしょう。「本当にWEBを作り替えて、社会的認知度や売上が向上するのか心配」というのがWEB担当者の本音ではないでしょうか。

弊社は、WEBのコンサルティングを行なっております。コンサルといっても、もっともらしいことを口にするだけではありません。現状を分析し、改善提案をし、制作開発までを自社内で行なうことができるのです。

自信があるのは、実績があるからです。

WEBのコンルティングは、実に手間と工数の掛かる作業です。WEBの制作技術(デザイン/HTML/CSS/システム/サーバー)や、SEO/SEM知識、WEB解析ソフトの[本当の考察方法]、写真や動画、ユーザビリティの確保、情報設計、ライティングなどを駆使して総括的に行ない続けなければなりません

もちろん経験する中で、【WEBを運用し売上を上げるのは、会社を経営するのと同じくらいの苦労がある】ことも知っています。ですので、1年間に2〜3社くらいしかコンサルはできません。そうすると、どんどんと顧客が累積してしまうように思えるかもしれませんが、WEBを使った集客を見込むには、1年あれば十分です。逆に1年経っても芽が出ない場合は、そのサービスがWEB集客のモデルとして合っていなかったと考え、他の集客方法を探すべきなのです。

こうキッパリ答えることができるのは、「WEBは集客ツールのほんのひとつ」としてシンプルに考えているからです。ですので、WEBを使った集客モデルが合わない業種(サービス)は、弊社ではコンサルティングを致し兼ねます。裏を返せば、WEB集客できるサービスについては、アイデアもノウハウも十分にありますので、一度ご相談を頂けると、目の前のモヤモヤが晴れると思われます。

 

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